肝斑

女性ホルモンが影響すると考えられている肝斑は、頬のあたりからこめかみの辺りに多くできる、左右対称のシミ。
ほとんどが30代から50代の女性で、驚くことに、年をとるとシミが薄くなったり消えたりするそうです。

老人性のシミとちがって、肝斑は年とともに消えるなんて、しりませんでした。
なんとなく、いつからか、これってシミ・・・?影・・・?なんていつのまにか浮かび上がってくる肝斑。
女性ホルモンが影響しているので、レーザー治療なんかをすると帰って悪化したりするそうです。
やはり、キチンとカウンセリングをしてシミの種類を診断してもらいましょう。

化粧で隠せるシミだって、女性は悩むもの。
年取ってみえたり、すっぴんでいられなかったり、悩みはつきません。
シミの種類と性質を知るだけでも、ストレスが軽減されますね。



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このページは、cemiが2009年6月18日 13:38に書いたブログ記事です。

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